●格安の土地を積極的に選びます。
 一般の分譲マンション用地では、売れる場所を主として選別し購入されています。
「ハン・コーポラ・クラブ」は、“一戸建て用地としては大きすぎる”“マンション用地としては小さすぎる”“地形が悪い”など、ディベロッパーが避けるような土地を積極的に選びます。
そして事業を細かくシュミレーションし、価格の抑制に努力します。
 
●「定期借地権制度」も活用します。
 より手軽にコーポラティブハウスを実現するために、30年、50年といった定期借地権制度も検討・提案していきます。

●地価下落も土地取得の追い風です。
 土地の選択に関しては、フレキシブルな発想で臨みます。地域ごとの希望者数に応じて総戸数、延床面積の採算性を逆算していく方法をとれば、その選択幅はさらに広がっていくと考えます。
地形や自然を設計にうまく取り込むことで、敷地の固有条件を生かした個性的な住まいを表現していきます。
また基準地価が10年連続で下落していることから、この面でも土地取得の選択幅が広がるはずです。

●資金(融資)のご相談にも応じます。
・マイホーム新築融資の扱いで、住宅金融公庫の融資を利用することが可能です。
・その他都市銀行および、ろうきんの融資制度も利用可能です。

●つなぎ融資もご利用いただけます。
 公的融資などが実行されるまでの早期に発生する費用(土地代残金、設計料、工事代金他)については、提携銀行からの必要資金の融資(つなぎ融資)をご利用いただける予定です(融資資格審査があります)。